検索プログラマのメモ帳

壁にぶつかったら検索で調べるプログラマのちょっと遅れたメモ帳。たまに自分で挑戦する。

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CSSのセレクタ

27 5月, 2015 (05:27) | CSS | By: admin

・*{}:すべての要素にスタイルを適用。
・.txt{}:指定したクラス名がある要素に適用。
・#txt{}:指定したid名がある要素に適用。
・p strong{}:セレクタを半角スペースで区切ると、下の階層の指定要素に適用。
・div.txt > a{}:セレクタを「>」で区切ると、直下の階層の指定要素に適用。
・h3 + p{}:セレクタを「+」で区切ると、最も隣接している要素に適用。
・h3 ~ p{}:セレクタを「~」で区切ると、隣接している要素全てに適用。
・:first-letter:最初に現れる文字にだけ適用。
・:first-line:最初の行にだけ適用。
・:first-child:最初に現れる要素にだけ適用。
・:nth-of-type(n):n番目に現れる要素に適用。[CSS3]
・:nth-last-of-type(n):後ろからn番目に現れる要素に適用。[CSS3]
・:hover:オンマウス時に適用。
・p:not(#txt){}:指定セレクタ(#txt)に該当しない場合に適用。[CSS3]
・:checked:チェックされているFORM要素に適用。[CSS3]
・a[title]{} :特定の属性(title)を持つ要素(a)に適用。
・a[title=”タイトル”]{}:特定の属性(title)に特定の値(“タイトル”)を持つ要素(a)に適用。
・a[title^=”タイトル”]{}:特定の属性(title)に特定の値(“タイトル”)で始まる要素(a)に適用。
・a[title$=”タイトル”]{}:特定の属性(title)に特定の値(“タイトル”)で終わる要素(a)に適用。
・a[title$=”タイトル”]{}:特定の属性(title)に特定の値(“タイトル”)で終わる要素(a)に適用。

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